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36号苫小牧東インター 株式会社東日本宇佐美 北海道支店

36号苫小牧東インター 株式会社東日本宇佐美 北海道支店
取扱商品
EX
ダイヤモンド
クリスタル
ピュア

サービス

  • EXキーパー資格者
    1名
  • EX施工取扱店
    有り
  • 1級資格者
    3名
  • 2級資格者
    2名
  • 施工車写真
    45枚
  • 手洗い洗車
    純水有り

基本情報・アクセスマップ

所在地
北海道苫小牧市あけぼの町1丁目2-7
電話番号
0144-57-7101
※お問い合わせの際は、「キーパーのページを見た」とお伝え頂くとスムーズです。
営業時間
24時間

出場歴・受賞歴

  • 第7回 2022年 キーパー技術コンテスト 出場
  • 第3回 2016年 キーパー技術コンテスト 出場

36号苫小牧東インターのKeePer フォトログ

掲載枚数 45

店舗情報

作業予約はこちらから↓

当店はコーティング技師認定資格者が5名在中しております。1級資格者3名2級資格者2名の五名体制で施工を行っております。お客様のニーズに合わせ愛車を綺麗にいたします。気になる汚れなども是非当店にご相談ください!

各種整備も行っておりますので気軽にご予約、ご相談下さい!スタッフ一同心よりお待ちしております!


各種コーティングメニュー一覧


新車用コーティングEXkeeper

息を呑む、過剰なまでの美しさ

EXkeeperは、塗装の上に透明なベールを纏ったような、それはもう「過剰(EXCESS)」と呼ぶほどの圧倒的な艶を作り出しました。車の塗装が持っている美しさを引き立てるだけでなく、コーティング自体が存在感を持つ、車史上初めての美しさです。

 

 

 


ECOプラスダイヤモンドキーパーの仕組み

ECOプラスダイヤモンドキーパーは、特殊なコーティング表面にの分子構造の効果で、ファンデルワールスカ(分子間力)による汚れの密着を防ぐ独特な防汚能力を持ち、ホコリが降り積もっても、塗装表面には密着せず、自然の雨が降れば元々持っている撥水力で弾かれた水と一緒に,ホコリなどの汚れが流れ落ち、まるで洗車したようにきれいになります。※雨に黄砂が含まれている場合は汚れますので洗車してください。


洗車で取れない汚れもスパッと取れる。
お待ちの間に完成する、ベストセラーのポリマーコーティング。
3ヶ月に一度、洗車とご一緒にくり返し施工すると、
塗装のキレイがどんどん増していき、被膜が強くなっていきます。
ピュアキーパーのメリット
全国で年間250万台以上施工されている、ベストセラーのポリマーコーティングです。
ポリマーコーティングの基本形
ピュアキーパーは愛車が絶対汚れない「魔法のバリア」ではありません。しかし、汚れが着いてもコーティング膜内に浸透せず、簡単に落ちるのが特性です。
だから、繰り返しの施工で塗装を直接擦ることなく、コーティング膜の強化を進めて(キズを埋め)塗装がどんどん良くなる「塗装面改善の方向性(特許取得済)」を持ちます。本当に愛車のことを考え抜いたコーティングシステムです。

繰り返すことで強くなる被膜
キーパー被膜は塗装の身代わりとなって汚れを被膜表面に受け止め、酸性雨や摩擦などによる「荒れ」の要因を受け止める「犠牲被膜」の性質を持っています。
ですから使用状況によって、2~3ヶ月程度でピュアキーパーを繰り返し塗装を守りつつ美観をUPさせます。3ヶ月ごとの施工は面倒ですが、ピュアキーパーは洗車からコーティングまでの作業を40~60分で施工する「店舗でお待ちいただけるコーティング」ですので、ご負担は最小限で済みます。

「2つの特許」を取得
ポリマーコーティングの独特の艶は、ボディを美しく発色させ塗装本来の色を引き出します。

メカニズム
繰り返しの施工で「塗装面改善の方向性」(特許)を実現
ピュアキーパーとは、「塗装のためになるコーティング」をコンセプトに、ワックスの時代の発想を180゜転換した新しい考え方【分子量200,000以上の高分子共重合体(コ・ポリマー)】から出来ています。コ・ポリマーは分子同士が、油性汚染物質をコーティング膜内に浸透させにくい立体的な網目状の被膜を形成します。
この被膜が、ピュアキーパーの施工を繰り返すことで(キズを埋め)、タフで美しいボディを作り上げるのです。約3ヶ月ごとに新車に戻っていくような感動を味わえます。
また、約6週間に一度の高い密度の繰り返し施工で、独特の【異質の艶】を実現することが出来ます。


1年に1度の施工で、ガラス被膜で確実に保護 クリスタルキーパーの被膜は塗装の身代わりとなって、外部の攻撃を受け止め塗装を守ります。だから1年に1度、その表面の被膜を入れ替える必要があります。そうすることでいつもフレッシュな被膜がツヤを強調しながら、塗装を強力に守り続けることができます。これが、年に1回クリスタルキーパー施工をおすすめする理由です。 1年に1度、繰り返すことで塗装が守られるだけでなく、むしろツヤが良くなってきます。 クリスタルキーパーの2回目以降のリフレッシュ施工では、まず1年間で傷んだレジン被膜とガラス被膜の一部を、キーパー専用の特殊かつ独特なクリーナーで洗い流します(特許登録済)。すると、塗装のミクロの凸凹に根を下ろした部分を含むガラス被膜の一部を残して、キレイに取り去られます。その上に、初回のクリスタルキーパーと同じようにガラス被膜とレジン被膜を順番に、丹念に作ります。つまり2回目以降のクリスタルキーパーでは、塗装のミクロの凸凹に根を下ろしている部分と一定のガラス被膜が、塗装の上に残った状態で再施工されることになります。すると初回の施工時よりも非常にスムーズにコーティングができます。クリスタルキーパーは初回の施工でも良いツヤを出しますが、2回目以降の施工ではさらに塗装の平滑化が進み、初回の施工以上のより良いツヤを出します。1年に1度の施工で、どんどんツヤが良くなっていくわけです。これをキーパーコーティングの「塗装面改善の方向性理論」(特許登録済) といいます。 クリスタルキーパーは1年に1度の楽しみになります クリスタルキーパーは1年耐久のコーティングというよりも、1年に1度施工することによって、ツヤと水はじきなどの効果を続けて維持するだけでなく、回を重ねるほど塗装そのものの平滑が促進され、改善されていく効果があります。クリスタルキーパーは、ユーザーの皆様に1年に1回の施工を、楽しみにしていただけるコーティングなのです。

柔軟かつ分厚く「深いツヤ」を出すアルコキシオリゴマーの「ガラス被膜」

1層目の「(1)ガラス被膜」は、分子的結合を比較的低分子にコントロールされたアルコキシオリゴマーであり特殊な柔軟性があります(硬度4H、塗装と同程度)。だから、塗装の熱伸縮に追従することが出来、分厚い被膜を造ってもはがれません。その厚みは約1ミクロン(普通のガラスコーティング膜の50倍程度)を越し、塗装面のツヤを損ねている微細傷や凸凹を埋めて被膜表面を厳密に平らにして”異次元のツヤ”を作り出します。
また、このガラス被膜は本質的に無機質であり、酸性雨や紫外線に対しての防護能力を持っています。また、時間をかけてじっくりと空気中の水分(湿気)と反応させて被膜を硬化させるので、非常に密度の高いボディガラスコーティング膜を形成します。

※クリスタルキーパーは、液体の水の上から塗り、瞬間的に硬化させるので、ガラス被膜の密度はダイヤに比べると比較的低くなります。その厚みも半分程度です。


Wダイヤモンドキーパーは、 ガラスの層が、ダイヤモンドキーパーの2倍あります。ダイヤモンドキーパーのガラスの膜1枚の厚みは、約1ミクロン(普通のガラスコーティング膜の50倍程度)を越し、塗装面のツヤを損ねている微細傷や凸凹を埋めて被膜表面を厳密に平らにして”異次元のツヤ”を作り出します。また、このガラス被膜は本質的に無機質であり、酸性雨や紫外線に対しての防護能力を持っています。 ダイヤモンドキーパーは、【ガラス、レジン】の2層構造。 対して、Wダイヤモンドキーパーは、ガラス被膜だけでも2層、きちんと乾燥させながら施工します。【ガラス、ガラス、レジン】の3層構造です。 厚いガラスの層がたっぷり2倍あることで、ツヤや、防汚能力も強化された被膜を形成します。 コーティング膜の構造の比較

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